食品ロスを
支援につなぐ
食品メーカー・生産者と受け取り団体(フードバンク・こども食堂など)を結ぶ
マッチングプラットフォーム
こんな問題を解決します
まだ食べられる食品が廃棄される一方で、支援を必要とする人たちがいます。
このシステムで、そのギャップを埋めませんか?
食品ロスの現実
- 日本では年間約464万トンの食品ロスが発生(2023年度推計)
- 企業の売れ残りや規格外品が大量廃棄
- 処分コストが企業の負担に
支援の必要性
- 生活困窮者への食料支援が急増
- フードバンクの需要が高まっている
- フードバンク・こども食堂などの運営コストが課題
このシステムでできること
余った食品を持つ企業と、食品を必要とする方に届ける団体を、手間なくつなぎます
近くの団体にすぐ届く
食品を掲載すると、条件に合う団体へメールでお知らせ。届ける範囲(距離・団体の規模)も企業が選べます。
渡す相手は企業が選ぶ
団体からのリクエストを見て、企業が承認して決めます。受け渡しの日時決めや連絡も画面の中で完結します。
記録と実績が残る
受け取りが済むと受領証を自動で発行。提供量や CO2 削減量をレポートで確認できます。
システムの累計実績
このシステムを通じて、どれだけの貢献ができているかをご紹介します
これらの数値は、システム開始から現在までの累計実績です。
食品ロス削減、環境保護、社会貢献に継続的に取り組んでいます。
主な機能
はじめての方でも、画面の案内にそって進めるだけで使えます
かんたんな食品の登録
一度登録した商品は、次から選ぶだけで提供できます。期限や引き取りの期間は、賞味期限と営業日から自動で提案します。
- JAN コード・CSV でまとめて登録
- アレルゲン・保存方法・加熱の要否もあわせて伝えられる
- 複数の商品をセットにして提供

リクエストと受け渡し
団体は欲しい食品にリクエストし、企業が承認します。引き取りの日時は団体が画面で選ぶだけで決まります。
- 新しい食品や対応が必要なことをメールでお知らせ
- 引き取り・自社配送・佐川急便の送り状作成に対応
- 相手とはリクエストごとのチャットで連絡

受領証と実績レポート
団体が受け取って「受領」すると、受領証が自動で発行されます。提供した量や CO2 削減量は、期間を選んでレポートで確認できます。
- 受領証の自動発行(PDF)
- 重さ・価値・CO2 削減量の集計
- CSV・PDF で出力
支援実績
今月の支援量
プロジェクトを支援しませんか?
このプロジェクトの持続的な発展を支援して、より多くの食品ロス削減と社会貢献を実現しましょう
単発寄付
¥1,000〜
お気持ちで一回限りのご支援
定額毎月寄付
月¥3,000〜
システムの運営を継続的に支えるご支援
広告掲載・協賛
月¥50,000〜
企業・団体向けのロゴ掲載・協賛プラン
ご支援いただいている企業・団体
本プラットフォームの運営を継続的にご支援いただいている企業・団体です。
現在、掲載中の協賛企業はありません。最初の協賛企業としてご参加いただけます。
あなたに合った使い方
食品を寄附する企業と、受け取る団体のそれぞれに合わせた画面があります
提供企業
食品メーカー・卸・小売・生産者・備蓄品を持つ企業など
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食品の掲載
商品を登録し、数量・期限・受け渡し方法を決めて掲載
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相手を選んで承認
届く範囲や団体の条件を決め、リクエストを見て承認
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受け渡し
引き取り日時の確定、ピッキングリスト・送り状の作成
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受領証・レポート
受領証の自動発行、提供実績の集計と出力
受け取り団体
フードバンク・フードパントリー・こども食堂・福祉施設など
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食品を探す
近くの提供食品を探し、新着はメールで受け取れる
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リクエスト
欲しい数量を選んでリクエスト
-
引き取り日時を選ぶ
期間の中から選ぶだけで日時が確定
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受領と記録
検品して受領、受領履歴を CSV で出力